記事一覧
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番組担当の塚本です。先月12日の「こぼれ話」の欄で、ブラインドサッカー協会が、世界の頂点を目指す男女の日本代表を支援するためのクラウドファンデイングを始める事をお伝えしました。目標は900万円。5月6日までに239万5千円の支援が寄せられて
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番組担当の塚本です。RAB青森放送ラジオ制作の「耳の新聞スペシャル 寄宿舎放送クラブ」というタイトルの番組がギャラクシー賞ラジオ部門で入賞しました。この番組は、青森県立盲学校の卒業生で、現在シンガーソングライターとして活動する板橋カズユキさ
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番組担当の塚本です。青森放送で毎週日曜日の朝に放送されている「耳の新聞」というラジオ番組については、これまでも紹介してきましたが、「耳の新聞スペシャル 寄宿舎放送クラブ」という番組が、ギャラクシー賞ラジオ部門で入賞する栄誉に浴したことが、先
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番組担当の塚本です。この「こぼれ話」のコーナーでは、今年2月の衆議院選挙で問われた視覚障害者の投票権について度々触れてきましたが、東京都視覚障害者協会の会報誌「こだま4月号」に滝修委員長の投稿が寄せられていましたので紹介します。この中では、
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番組担当の塚本です。第八回ブラインド川柳コンクール入賞者の方々の喜びの声をお伝えしております。二人目の方は、視覚障害リハビリテーション協会賞を受賞された貫太郎さんです。入賞作品は、「青ですよ かわいい声で 小学生」という作品です。貫太郎さん
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番組担当の塚本です。第八回ブラインド川柳コンクールの入賞者が先月末に発表されました。「こぼれ話」の欄では、これから三回にわたって、入賞者の方々の喜びの声をお届けします。お一人目の方は、日本眼科医賞を受賞された兵庫県伊丹市のあっこさんです。入
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番組担当の塚本です。ブラインドサッカー協会は4月17日~5月31日の日程で、男子と女子の日本代表強化のための強化費用捻出に向けたクラウドファンディングを実施します。こうしたクラウドファンディングは、過去3年間も毎年実施され、延べ1800人の
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番組担当の塚本です。先日、パラスポーツマガジンという雑誌を紹介しましたが、同じくその第14号で俳優の風間俊介さんが、パラスポーツへの思いを熱く語っておられましたので紹介させて頂きます。風間さんのパラスポーツとの出会いは、NHKのテレビ番組「
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番組担当の塚本です。「パラスポーツマガジン」という雑誌があることを初めて知り、Vol14号を読んでいましたら、イダリアンさんというパラスポーツ芸人さんの存在を知りました。イダリアンさんが書かれた連載記事によりますと、イダリアンさんは吉本興業
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番組担当の塚本です。ファーストフード店での注文にタッチパネルやタブレットが使われるのは、当たり前の光景で、視覚障害者にとっては注文がままならないというケースは、枚挙にいとまがありません。「手をつなごうすべての視覚障害者全国集会」は、長年、外
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「第八回ロービジョン・ブラインド川柳コンクール」優秀作品および入選作品が発表されました。下記をぜひご確認ください! 第八回ロービジョン・ブラインド川柳コンクール特設サイト |https://www.paris-miki.co.jp/lv-s
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番組担当の塚本です。3月20日(金)放送の「知っていますかロービジョン~0と1の間」の番組に寄せられたリスナーの方からのメールを紹介しております。強度近視などで視覚障害者4級の手帳を持つ74歳の男性から頂いたメールには、「番組を聴いているだ
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番組担当の塚本です。3月20日(金)に放送された「知っていますか?ロービジョン~0と1の間」の第七回番組に寄せられたリスナーの皆さんからの声を紹介しております。今日ご紹介するのは、72歳の男性の方からのメールです。この方は、43歳の時に緑内
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番組担当の塚本です。今月20日に放送された「知っていますか?ロービジョン~0と1の間」の第七回目の番組に寄せられたリスナーの皆さんからのメールを幾つか紹介させて頂きます。最初は、kyotakeさんから頂戴したメールです。kyotakeさんは
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番組担当の塚本です。中途視覚障害の当事者である弁護士の田中伸明さんが、月刊「視覚障害」3月号に投稿した記事をもとに、視覚障害リンクワーカーが果たす役割の大きさについて紹介しています。視覚障害リンクワーカーとは、各医療機関の眼科を受診している