記事一覧
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「誰もが誰かのサポーター 全盲の濱崎雄三さん出演番組」②番組担当の塚本です。点字図書館に勤務する全盲の濱崎雄三さんが担当しているJSB日本福祉放送のラジオ番組「誰もが誰かのサポーター なにわ体感!見たことないおおさか」を紹介しています。7月
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「誰もが誰かのサポーター 全盲の濱崎雄三さん出演番組」①番組担当の塚本です。7月11日の「こぼれ話」の欄で、点字図書館で働く全盲の濱崎雄三さんのインタビュー記事を紹介しました。その濱崎さんは、仕事の傍ら、視覚障害者文化振興協会が運営するJS
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「エスカレーター利用実態調査開始~東視協」番組担当の塚本です。以前も「こぼれ話」の欄で紹介いたしましたが、東京都視覚障害者協会(東視協)の「まちづくり委員会」が、エスカレーターのより安全な利用、利便性の向上の為に、何が必要かを探るアンケート
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「12年間 お笑い芸人やって思う事~盲目の芸人 濱田祐太郎」④番組担当の塚本です。お笑いを始めて12年。2013年に吉本興業の芸人としてデビューし、2018年にR1グランプリに優勝した盲目の芸人、濱田祐太郎の見ている景色を、「迷ったら笑っと
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「12年間 お笑い芸人やって思う事~盲目の芸人 濱田祐太郎」③番組担当の塚本です。濱田祐太郎は小学6年生の時にテレビで「きよし・なるみのめっちゃ漫才」という番組を見た時に、「こんな面白いものがあるんや」と感じてお笑いの世界に魅かれ、中学生の
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「12年間 お笑い芸人やって思う事~盲目の芸人 濱田祐太郎」②番組担当の塚本です。吉本興業所属のお笑い芸人の濱田祐太郎の著書「迷ったら笑っといてください」をもとに、盲目の芸人としての彼自身の生き方を紹介しています。もしかしたら、「盲目の芸人
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「12年間 お笑い芸人やって思う事~盲目の芸人濱田祐太郎」①番組担当の塚本です。吉本興業所属で、2018年にR1グランプリで優勝した盲目の濱田祐太郎というお笑い芸人については、知っている方も多いかと思います。その濱田祐太郎が去年暮れに出版し
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「移動・情報アクセシビリテイに関する要望書~日本視覚障害者団体連合会」②番組担当の塚本です。日本視覚障害者団体連合会が、今月2日(木)に自由民主党ユニバーサル社会推進議員連盟に対して提出した要望書の内容を紹介しております。今日は、「視覚障害
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「移動、情報アクセシビリテイに関する要望書~日本視覚障害者団体連合」①番組担当の塚本です。例年7月~8月は各省庁の来年度予算編成作業を前に、各障害当事者団体が、それぞれの要望事項を各省庁や政党に伝える時期となります。日本視覚障害者団体連合は
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「成功の反対は失敗ではなく 挑戦しないこと~濱崎雄三さんインタビュー、盲B盲Gサイトより」番組担当の塚本です。盲学校を卒業したOBが、その後どんな仕事に就いて活動しているのかを伝える盲B盲Gサイトについては、これまでも何度か紹介してきました
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「挫折と喪失をチャンスに変えるポッドキャスト番組~NEXTVISION配信開始」番組担当の塚本です。視覚障害者サポート団体NEXTVISIONの活動は、昨日紹介した「ロービジョンの集い」をはじめ、これまでも折に触れて紹介してきました。今回は
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「視覚障害者の恋愛・結婚をサポート」番組担当の塚本です。視覚障害サポート団体のネクストビジョンが、定期的にオンラインで開催している「ロービジョンの集い」が、7日(火)に開かれ、この日のテーマは、「見えない 見えにくい人の恋愛・結婚のススメ」
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「JR駅無人化訴訟原告敗訴判決~大胡田弁護士の視点」③番組担当の塚本です。駅の無人化を巡り、大分県内に住む視覚障害者らが、移動の自由を侵害されたとして、JR九州に損害賠償を求めていた裁判で、大分地方裁判所は今年4月、原告の訴えを棄却する判決
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「JR駅無人化訴訟判決~大胡田弁護士の視点」②番組担当の塚本です。昨日の「こぼれ話」の欄でも触れましたが、駅の無人化を巡り大分県内に住む視覚障害者らが、移動の自由を侵害されたとして、JR九州に損害賠償を求めていた裁判で、大分地方裁判所は原告
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「JR駅無人化訴訟原告敗訴判決~大胡田弁護士の視点」①番組担当の塚本です。駅の無人化を巡り、大分県内に住む視覚障害者らが、移動の自由を侵害されたとして、JR九州に損害賠償を求めていた裁判で、大分地方裁判所が、原告の訴えを棄却する判決を言い渡