記事一覧
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「公共交通機関の利用が困難な地域における移動手段の確保」②番組担当の塚本です。先月仙台市で開催された「公共交通機関の利用が困難な地域における移動手段の確保」をテーマにしたシンポジウムの模様を紹介しております。先ず多賀城視覚障害者福祉協会会長
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「公共交通機関の利用が困難な地域における移動手段の確保」①番組担当の塚本です。先月、仙台市で開催された全国視覚障害者福祉大会に先立って、「公共交通機関の利用が困難な地域における移動手段の確保」をテーマにしたシンポジウムが開かれました。主催し
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「同行援護と歩行訓練のシームレスな利用を目指して」②番組担当の塚本です。歩行訓練と同行援護は確かに視覚障害者が自由に外出し、目的地まで行けることをサポートする役割を有するという点では、共通する面が多いと言えます。同行援護の事業所に歩行訓練士
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「同行援護と歩行訓練のシームレスな利用実現を目指して」①番組担当の塚本です。全盲の視覚障害者として様々な運動に関わっている望月優さんが、毎週土曜日に開催している「アメ待ちサロン」というオンライン会合で、18日(土)と25日(土)の2週にわた
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「AIとどう向き合うか~viwaが研究スタート」番組担当の塚本です。視覚障害者ライフサポート機構viwaが、8月から3年間にわたって、「AIと倫理」をテーマにした研究をスタートさせます。viwaのホームページで公開されている「気ままにviw
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「光を失って見えてきたもの~ラジオ『ならでは』第二回放送」番組担当の塚本です。NEXTVISIONが「ラジオ『ならでは』」というポッドキャスト番組を始めていることは、以前、この欄で紹介いたしました。その第二回放送が配信されています。番組はN
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「誰もが誰かのサポーター 全盲の濱崎雄三さん出演番組」②番組担当の塚本です。点字図書館に勤務する全盲の濱崎雄三さんが担当しているJSB日本福祉放送のラジオ番組「誰もが誰かのサポーター なにわ体感!見たことないおおさか」を紹介しています。7月
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「誰もが誰かのサポーター 全盲の濱崎雄三さん出演番組」①番組担当の塚本です。7月11日の「こぼれ話」の欄で、点字図書館で働く全盲の濱崎雄三さんのインタビュー記事を紹介しました。その濱崎さんは、仕事の傍ら、視覚障害者文化振興協会が運営するJS
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「エスカレーター利用実態調査開始~東視協」番組担当の塚本です。以前も「こぼれ話」の欄で紹介いたしましたが、東京都視覚障害者協会(東視協)の「まちづくり委員会」が、エスカレーターのより安全な利用、利便性の向上の為に、何が必要かを探るアンケート
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「12年間 お笑い芸人やって思う事~盲目の芸人 濱田祐太郎」④番組担当の塚本です。お笑いを始めて12年。2013年に吉本興業の芸人としてデビューし、2018年にR1グランプリに優勝した盲目の芸人、濱田祐太郎の見ている景色を、「迷ったら笑っと
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「12年間 お笑い芸人やって思う事~盲目の芸人 濱田祐太郎」③番組担当の塚本です。濱田祐太郎は小学6年生の時にテレビで「きよし・なるみのめっちゃ漫才」という番組を見た時に、「こんな面白いものがあるんや」と感じてお笑いの世界に魅かれ、中学生の
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「12年間 お笑い芸人やって思う事~盲目の芸人 濱田祐太郎」②番組担当の塚本です。吉本興業所属のお笑い芸人の濱田祐太郎の著書「迷ったら笑っといてください」をもとに、盲目の芸人としての彼自身の生き方を紹介しています。もしかしたら、「盲目の芸人
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「12年間 お笑い芸人やって思う事~盲目の芸人濱田祐太郎」①番組担当の塚本です。吉本興業所属で、2018年にR1グランプリで優勝した盲目の濱田祐太郎というお笑い芸人については、知っている方も多いかと思います。その濱田祐太郎が去年暮れに出版し
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「移動・情報アクセシビリテイに関する要望書~日本視覚障害者団体連合会」②番組担当の塚本です。日本視覚障害者団体連合会が、今月2日(木)に自由民主党ユニバーサル社会推進議員連盟に対して提出した要望書の内容を紹介しております。今日は、「視覚障害
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「移動、情報アクセシビリテイに関する要望書~日本視覚障害者団体連合」①番組担当の塚本です。例年7月~8月は各省庁の来年度予算編成作業を前に、各障害当事者団体が、それぞれの要望事項を各省庁や政党に伝える時期となります。日本視覚障害者団体連合は