記事一覧
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「視覚障害者が写真を撮る楽しみ」番組担当の塚本です。晴眼者には、視覚障害者と写真とがなかなか結び付きにくいかも知れませんが、写真が趣味の視覚障害者は少なからずおられるようです。視覚障害サポート団体viwaのホームページの「気ままにviwat
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「障害者の選挙権は守られているか」番組担当の塚本です。視覚障害者の参政権については、「こぼれ話」の欄で、これまで度々触れてきました。朝日新聞の朝刊(東京本社発行)で、6月10日から12日まで、「障害者と選挙」という特集が組まれていましたので
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「日視連会長、全盲の弁護士 竹下義樹氏の足跡」⑤番組担当の塚本です。弁護士として障害者問題に関わる中で、竹下氏は障害者関連法の改正や制定に関わるようになります。2006年に施行された障害者自立支援法には、サービス利用料として障害当事者に原則
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「日視連会長、全盲の弁護士 竹下義樹氏の足跡」④番組担当の塚本です。今週は日本視覚障害者団体連合会会長で、全盲の弁護士でもある竹下義樹氏の足跡を、「全盲の弁護士 竹下義樹」(岩波現代文庫)という本をもとにたどっています。「ワシは障害者の手足
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「日視連会長、全盲の弁護士 竹下義樹氏の足跡」③番組担当の塚本です。1973年2月、法務省からの点字受験を求めるとの回答を受けて、その年の春、大学2年生で竹下氏は初の司法試験受験に挑みます。しかしその時、初の点字受験が認められたとは言え、試
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「日視連会長、全盲の弁護士 竹下義樹氏の足跡」②番組担当の塚本です。日本視覚障害者団体連合会の会長であり、日本で最初の全盲の弁護士となった竹下義樹氏の歩みを、「全盲の弁護士 竹下義樹」(岩波現代文庫)という本をもとに紹介しています。龍谷大学
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「日視連会長、全盲の弁護士 竹下義樹氏の足跡」①番組担当の塚本です。日本視覚障害者団体連合会の会長の竹下義樹氏が、日本で最初の全盲の弁護士であることは知っておりましたが、弁護士になるまでの足跡については、詳しいことは知りませんでした。たまた
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「視覚障害者がエスカレーターを安全に利用するために」②番組担当の塚本です。国土交通省では令和2年から3年にかけて、「視覚障害者のエスカレーター利用のための誘導案内方法検討ワーキンググループ」を開催しました。そこでは、エスカレーターの誘導案内
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「視覚障害者がエスカレーターを安全に利用するために」①番組担当の塚本です。鉄道の駅などでエスカレーターが設置されていれば、階段ではなくエスカレーターを利用する方が多くなるのは、ごく自然な事でしょう。それは視覚障害者にとっても同様と思われます
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「歩行訓練士不足解消を目指して」番組担当の塚本です。以前から「こぼれ話」のコーナーでは、歩行訓練士不足の現状とその問題点について、度々触れてきました。歩行訓練士は視覚障害者にとって、単に歩行訓練だけではなく、ICTを活用した情報アクセスの訓
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「田中徹二さんのこと」番組担当の塚本です。「知っていますかロービジョン」という番組を担当していながら、日本点字図書館会長の田中徹二さんという方については、何も存じ上げませんでした。田中徹二さんは、今年3月に急逝され、月刊「視覚障害6月号では
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「青森放送『耳の新聞』ギャラクシー賞大賞受賞」番組担当の塚本です。視覚障害当事者が企画・取材・出演の制作全般を取り仕切っている青森放送ラジオの番組「耳の新聞」が、ギャラクシー賞ラジオ部門の大賞を受賞し、6月1日(月)午後に東京都内で贈賞式が
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「視覚障害者の移動困難をなくすプロジェクト」番組担当の塚本です。視覚障害者のサポート団体NEXTVISIONの「ロービジョンの集い」が、5月27日に開催されました。NEXTVISIONでは、見えない人・見えにくい人の移動困難をなくすプロジェ
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「こぼれ話 加筆・訂正のおことわり」番組担当の塚本です。29日(金)の「こぼれ話」の欄で、箱根駅伝のコースを歩くことに挑戦している視覚障害の方について触れさせていただきました。その際、その方が寄稿した「月刊視覚障害5月号」の内容をもとに紹介
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「ブラサカ・クラファン 500万円へもう一歩~31日締め切り」番組担当の塚本です。この「こぼれ話」の欄でもこれまで度々紹介してきましたが、日本ブラインドサッカー協会が取り組んでいるクラウドファンデイングは、明日5月31日に締め切られます。当