記事一覧
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「青森放送『耳の新聞』ギャラクシー賞大賞受賞」番組担当の塚本です。視覚障害当事者が企画・取材・出演の制作全般を取り仕切っている青森放送ラジオの番組「耳の新聞」が、ギャラクシー賞ラジオ部門の大賞を受賞し、6月1日(月)午後に東京都内で贈賞式が
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「視覚障害者の移動困難をなくすプロジェクト」番組担当の塚本です。視覚障害者のサポート団体NEXTVISIONの「ロービジョンの集い」が、5月27日に開催されました。NEXTVISIONでは、見えない人・見えにくい人の移動困難をなくすプロジェ
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「こぼれ話 加筆・訂正のおことわり」番組担当の塚本です。29日(金)の「こぼれ話」の欄で、箱根駅伝のコースを歩くことに挑戦している視覚障害の方について触れさせていただきました。その際、その方が寄稿した「月刊視覚障害5月号」の内容をもとに紹介
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「ブラサカ・クラファン 500万円へもう一歩~31日締め切り」番組担当の塚本です。この「こぼれ話」の欄でもこれまで度々紹介してきましたが、日本ブラインドサッカー協会が取り組んでいるクラウドファンデイングは、明日5月31日に締め切られます。当
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「ウオーキングの楽しみ方」③番組担当の塚本です。視覚障害者がそれぞれに感じるウオーキングの楽しみ方をお伝えして来ました。今回は新春恒例の関東大学箱根駅伝のコースを東京から箱根のゴールまで歩くことにチャレンジしている中央大学社会科学研究所の植
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「ウオーキングの楽しみ方」②番組担当の塚本です。「ウオーキングの楽しみ方」をテーマに開催された視覚障害教養講座の内容を紹介しております。実際に視覚障害の方とペアを組んで、ロープで手をつなぎながら歩く練習にも参加してみましたが、お互いに呼吸を
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「ウオーキングの楽しみ方」①番組担当の塚本です。5月24日(日)午後、東京都障害者福祉会館で、「ウオーキングの楽しみ方」というテーマで、視覚障害者向けの教養講座が開かれました。講師は、視覚障害者のウオーキングやランニングをサポートする「伴走
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「乗り越えたカベの先~パソコンスキルが支えてくれた」番組担当の塚本です。5月16日(土)午後、視覚障害者の就労を支援する会「タートルの会」が主催する「ワークスタイルスポットライトスペシャル」というイベントが開催されました。冒頭で基調報告に立
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「体験型ダイバーシテイー教育『スポ育』参加者約1万人」番組担当の塚本です。ブラインドサッカーの要素を用いた体験型ダイバーシテイ教育プログラム「スポ育」の昨年度の参加者が、約1万人に達しました。このプログラムは1回90分を基本とし、参加した子
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「同じ思いの視覚障害者が集まる居場所~ぴあサロン」④番組担当の塚本です。「ぴあサロン」について、これまで三日間にわたってお伝えして来ましたが、「ぴあサロン」の運営に尽力している木幡由美子さんが、去年11月にNHKラジオの「視覚障害ナビラジオ
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「同じ思いの視覚障害者が集まる居場所~ぴあサロン」③番組担当の塚本です。視覚障害者が月に一回集い、悩みや戸惑い、日々の失敗談などを話し合い、共感が広がる居場所となっている「ぴあサロン」について紹介してきました。「ぴあサロン」には、毎回20名
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番組担当の塚本です。「見えにくくなって、ひとりで悩んでいませんか?」引きこもってしまいがちな視覚障害者に居場所を提供しているのが日本弱視者ネットワークの「ぴあサロン」です。この「ぴあサロン」の運営に当たっている木幡由美子さんが、「ぴあサロン
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「同じ思いの視覚障害者が集まる居場所~ぴあサロン」①番組担当の塚本です。今日から三日間にわたって、日本弱視者ネットワークの「ぴあサロン」の活動について紹介します。「ぴあサロン」とは、一言で紹介するとすれば、「視覚障害者がおしゃべりをする自由
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「タートルの会 新たなミッション、ビジョンなど公開」番組担当の塚本です。昨年創立30周年を迎えた認定NPO法人「視覚障害者の就労を支援する会 タートル」が、新たなミッション、ビジョン、バリューを発表しました。先ずミッション(使命)としては、
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番組担当の塚本です。岩佐教育文化財団が主宰する「第七回SDGs岩佐賞」の受賞者が発表され、芸術・スポーツ部門で、日本で唯一のユニバーサルシアター「シネマ チュプキタバタ」の代表の平塚千穂子さんが受賞しました。「シネマ チュプキタバタ」は20