お笑い好きは男女の壁を越える?ラランド・サーヤが感じるお笑い好き同士の恋愛とは?
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10月11日の『ラランド・サーヤの虎視舌舌(コシタンタン)』では、今年ももう4分の3終わってやべーと思っていることを募集しました。
(文化放送『ラランド・サーヤの虎視舌舌(コシタンタン)』 10月11日(金)放送分)
――リスナーから気になっている子に告白できないメールをもらい、お笑い好き同士の恋愛について話していたところ…
サーヤ:お笑い好き!っていう人がそんなに多くないじゃないですか。
北本:確かに。
サーヤ:ってなった時の、お笑い好き同士の結束力が強いんですよ。
北本:そうですね、強いですね。
サーヤ:なんかアーティストのファンと違って、お笑いのファンってめっちゃ結びつき強いんですよ。
北本:そうですね。
サーヤ:だから、平気で男女の壁乗り越えてる時あって、私のめっちゃ仲良い女の子の友達が、私のライブに気になってる男の子と来て、「これ脈、あんじゃねえか」みたいな、一緒にライブ見に行けるし…
北本:そんな気はしますね。
サーヤ:っていうので行ってたら、相手がすっごい可愛いギャルと付き合い始めたって。自分と全く正反対のギャルと。
北本:(笑)
サーヤ:っていうのがあったんですよ。実際近辺で。
北本:そうか、一緒に行ってギャーギャー笑って帰ったら、そんなムードにならないっていう。むしろ友情が深くなるっていう。
サーヤ:友情の方が、でも友情から恋愛に行けるタイプの人、それしか無理な人もいるから…
北本:あ〜、なるほど。
サーヤ:その人だと、すんなり行くはずですけどね。
北本:じゃあ、彼女を見極めてですね。
続きを含めた本編はYouTubeで聞けます↓
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