一度食べるとまた食べたくなる!『《業務用》横浜餃子』
今日は『《業務用》横浜餃子』をご紹介しました。
鹿児島県産の黒豚を絶妙なバランスで加えているので、
食べた時に肉の甘みが広がって、とってもジューシー。
ほのかにピリ辛の味付けがしてあるので、何もつけなくても美味しいんです。
この味は家庭ではなかなか出せません!
実はこの餃子、人気のラーメン店でも出されていて、注文する人が多いんです。
鹿児島の黒豚だけでなく、国産の新鮮野菜を使っているので、
口の中に野菜の美味しさもジュワーッと溢れてきます。
皮もすごい!メーカーが試行錯誤して作った皮で、モッチモチの食感で破れにくい!
いい皮だから水餃子にしてもツルンと舌触りが滑らかになります。

具も皮も美味しいので、焼き餃子・水餃子はもちろん、スープ餃子や揚げ餃子など何にしてもいけます!
お鍋の中に入れてポンっと入れて、餃子鍋にしても美味しいです!
食べ始めたら止まらなくなるほどで、ご飯やビールがすすみます。
お届けは、バラ詰めでたっぷり50個入りが2袋・合計100個!
4人家族なら一度に50個ペロッと食べられちゃう!!
更にお得な2倍の200個入りもご用意!
焼き餃子と水餃子のレシピ付きでお届けします。
冷凍のまま調理できるので、もう一品欲しい時もすぐ作れます!冷凍庫に常備しておくと便利ですよ。
詳しくは
文化放送ショッピング | をご覧ください。
『「エビ中」のメンバーがオススメスポットをご紹介! 「恵比寿マップ」が完成!!』
※放送終了後1週間しかお聴きになれません。
※詳しくはコチラをご覧ください。
2019年5月8日(水) デイリー「ホッと」トピックス
『「エビ中」のメンバーがオススメスポットをご紹介!「恵比寿マップ」が完成!!』

人気アイドルグループ「私立恵比寿中学」、略して「エビ中」のメンバーが、
渋谷区・恵比寿のカフェや飲食店などを紹介するマップが完成し、話題となっているそうです!
まずは、あらためて「私立恵比寿中学」というのは2009年に結成された、
現役中学生が1人もいない"永遠に中学生"の6人組アイドルグループ。
現在のメンバーは、真山りかさん、安本彩花さん、星名美怜さん、柏木ひなたさん、
小林歌穂さん、中山莉子さんの6名。
そんな「エビ中」の皆さんが去年6月、渋谷区観光協会の
「恵比寿観光大使 ガールズアンバサダー」に就任。
そして、今回、恵比寿地区の観光PRの第1弾として「恵比寿マップ」を製作することになりました。
マップには、6人のメンバーがそれぞれ、「よく行くお店」や「お気に入りのスポット」などを、
本人のコメントと写真入りで紹介しています。
例えば、真山りかさんは、ランチでよく利用するというハンバーグ店「Grill マッシュ」を紹介。
「店員さんが元気で活気があり、こっちまで元気になれます!」というコメントが添えられています。
安本彩花さんは、注文を受けてから一杯ずつ作ってくれるという、
タピオカドリンク店「comma tea」を、「弾力があり独特で好き」という
コメントと共に紹介しています。
また、「エビ中」のメンバーが紹介するお店以外にも、恵比寿地区にある7つの商店街
それぞれのオススメのお店やオススメスポット、さらには、トイレや交番、喫煙所、
フリーWi-Fiスポットなども掲載しています。
こちらの「恵比寿マップ」は折り畳み式のB3サイズで、
現在、渋谷区役所や渋谷区観光協会の観光案内所などで配布しています。
TSUNA編集長 竹内一馬さん

竹内さんには間もなく始まる5月場所の展望も伺いました。
優勝予想は新大関の貴景勝。
令和初の優勝は誰の手に?
番組に何度もご出演いただいた彩豪一義さんが
先月の6日、43歳でお亡くなりになりました。
今日は彩豪さんの声とお別れの席で歌われた
相撲甚句「彩豪一代」をお送りしました。
ご冥福をお祈り申し上げます。
★☆★☆★本編は
こちら | からお聴きいただけます♪(放送後一週間以内)★☆★☆★
司会者・西寄ひがしさん
2019年5月7日(火)極シアター
今日は、演歌のコンサート等で司会者としてご活躍中の西寄ひがしさんをお迎えしました。

2001年7月、氷川きよしさん初の単独公演「氷川きよしチャレンジステージ」以降、
現在まで「氷川きよしコンサートツアー」の専属司会者として全国の舞台に立たれています。
さらに氷川さん以外にも多くの演歌歌手のコンサートで司会も務めで、
演歌・歌謡曲に精通し、前口上の秀逸さはもとより、安定した話術で、歌手の方々からの信頼も厚く、
舞台上での息の合ったトークにも定評があり、
「今世紀最後の歌謡ショー司会者」とも称されています。
最近では司会業の枠を超え、単独のトークライブも展開。
ナレーション、演技にも挑戦し、舞台やテレビ・ラジオにも活躍の場を広げていらっしゃいます。

今回も「西寄ひがしトークライブ」でお客様に提示してこられたトークテーマの中から、
無作為にトークテーマを選び、お話していただいた他、
前回も大好評だった西寄ひがしさんに曲紹介してほしい曲のリクエストを募り、
その場でいきなり曲紹介!という至難の業に挑戦していただきました。

西寄ひがしさんの公式HPはコチラ!
★☆★☆★本編は
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『南極点到達の偉業を紹介する企画展が開催中!』
※放送終了後1週間しかお聴きになれません。
※詳しくはコチラをご覧ください。
2019年5月7日(火) デイリー「ホッと」トピックス
『南極点到達の偉業を紹介する企画展が開催中!』

立川にある「国立極地研究所」では現在、日本人が初めて南極点に
到達してから50年を迎えたのを記念した企画展、『南極点をめざして~極点旅行50年記念~』が
開催されているそうです!
ちなみに、日本人が初めて南極点に到達したのは、1968年12月19日のこと。
第9次南極地域観測隊の隊員が、昭和基地を出発して83日目にたどり着きました。
その際、昭和基地と南極点との往復距離は、なんとおよそ5200キロに及びました!
今回の企画展では、そのときの昭和基地出発から南極点到達までの道のり、
雪上車の開発、第9次観測隊員のインタビュー記事などを通して、
当時の様子を詳しく伝えています。
そんな数ある展示のなかでも、特に今回の見どころとなっているのが、
絵本作家・関屋敏隆(せきや・としたか)さんが手がけた絵本
『南極点 夢に挑みつづけた男 村山雅美』の原画展示。
伝統的な染色技法の一つ「型染め」を活用した「型染版画」という技法を用い、
第9次南極地域観測隊の極点旅行を中心とした南極観測の歴史が描かれています。
また、そのほかにも、当時の総理大臣から贈られた「顕彰状」の実物や、
隊員が自ら「極点に到着、おめでとう。よかっと」と記した日誌など、
貴重な品々が展示されています。
ちなみに、先日、第9次南極地域観測隊のメンバーが会場を訪れ、
「雪上車1台が途中で使えなくなったので、寝る所がなく、
通路(2段ベッドと2段ベッドの間)に簡易ベッドを置いて寝ていた」という
当時のエピソードなども披露されていたのだとか。
こちらの企画展『南極点をめざして~極点旅行50年記念~』は、
東京・立川市にある「国立極地研究所 南極・北極科学館」で、5月31日まで開催中。
開館時間は午前10時から夕方5時まで。入館料は無料です。
なお、日曜・月曜・祝日は休館日となっています。
国立極地研究所へは、立川駅からバスの利用が便利です。
詳しくは、「国立極地研究所」のホームページをご覧ください。