忌野清志郎さんの元マネージャー・片岡たまきさん
2018年8月10日(金) 極シアター

きょうの『極シアター』は、RCサクセション、忌野清志郎さんの元マネージャーで衣装係だった片岡たまきさんをお迎えしました。
★☆★☆★本編は
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きょうは、2009年5月2日、58歳の若さで亡くなられた忌野清志郎さんを、ファンの頃から40年見続け、スタッフとして行動をともにされた片岡たまきさんに、清志郎さんの思い出や、おふたりのエピソードなど伺いました。
■元マネが語る 忌野清志郎との日々
日刊ゲンダイDIGITAL
■RCサクセション、不遇の暗黒時代にリリースされた「わかってもらえるさ」
大人のmusic Calendar
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忌野清志郎公式サイト「地味変」
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PASCALS パスカルズ公式サイト
※新譜「日々、としつき」を9月30日にリリース
■片岡たまきさんのプロフィール
神奈川県平塚市のご出身です。
中学生の時、テレビで観た忌野清志郎さんに心を奪われ、将来一緒に仕事をすると心に誓われます。
その後、チャンスを待ち続け、RCサクセションのマネージャー、衣裳係、ファンクラブ会報誌の編集などを担当され、RCサクセションが最も輝いていた1980年代の10年間をスタッフとして支えました。
1990年代、RCサクセションの活動休止以降は、シンガー・金子マリのマネージャーとして活躍され、2004年以降、ソロになった忌野清志郎の衣裳係に復帰され、2009年に清志郎さんが亡くなるまで、衣裳を担当されました。
現在は、ライターとしての執筆活動のほか、14人編成のアコースティックオーケストラグループ「パスカルズ」のスタッフとしてご活躍中の片岡たまきさんです。
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大好評!『《静岡・牧之原》平成30年産 やぶ北深蒸し荒茶』
今日は『《静岡・牧之原》平成30年産 やぶ北深蒸し荒茶』をご紹介しました。
荒茶は製茶工場で一次加工だけしたお茶で、熱を加える回数が少なく、
お茶の『生の旨み』がギュッと詰まっています。しかも、煎茶や茎茶に選別する
前の茶葉だからお茶の風味をまるごと味わえます!爽やかな香りと、まろやかな旨みで、
とってもおいしい!何杯でもおかわりしたくなります。
産地は、日本有数のお茶の産地『静岡県・牧之原台地』。
今日の荒茶は、『やぶ北』品種の茶葉を強く深く蒸す『深蒸し』仕上げ。
見た目は不揃いですが、お茶を入れた時の緑色がとってもきれいで、ふわっと広がる香りと
苦味や渋味が和らいでコクのある味わいが、渇いたのども潤します。

メーカーは、静岡・菊川市にある、創業100年を超える《丸松製茶場》。
文化放送ラジオショッピングでも繰り返しご注文くださる方が本当に多い、
大人気のお茶なんです。夏は『水出し』がおすすめ!
今回はおいしい水出し茶の作り方のご案内を付けてお届けします。
分量は、200g入りのアルミパックが8袋で合計1.6キロ!
お茶の1.6キロは相当なボリューム。別に、お試し用セット半分の量800gもご用意。
文化放送の荒茶が初めての方や少しずつ欲しい方におすすめ!この夏も『荒茶』をぜひ。
詳しくは
文化放送ショッピング | をご覧ください。
『みさきまぐろきっぷの旅』(後編)
『くにまるジャパン探訪』では先週に続いて、邦丸さんと舘谷アナが訪ねた
『京浜急行・みさきまぐろきっぷで行く三崎漁港』の模様をお送りしました。
前回の放送では、城ケ島灯台やふもとの商店街などを散策した模様をお届け。
今回は、そろそろ日も西に傾いてきたところで、再び自転車にまたがり、
本土へと戻るところからスタート!
「みさきまぐろきっぷ」に付いている「まぐろまんぷく券」を使うお店を
物色したジャパン探訪一行は、数あるお店の中から「三崎館支店 香花」に
お邪魔することに。

まずは、キンキンに冷えたビールで乾杯!

竜田揚げや酒盗など、絶品のマグロ料理が次々と登場!



そして、遂にメインディッシュの「特選まぐろきっぷ丼」が登場!

お腹もいっぱいになったところで、最後に女将の柴田妙子さんに、
三崎港の今昔物語などを伺いました。

この後、再びバスに乗り三崎口駅へ!

次回は、海水浴場にお邪魔する予定です。
お楽しみに!
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『「もっと知ろう!東京2020パラリンピック全22競技大集合!~ 頑張る人に、いいエネルギーを。~」開催中!』(後編)
※放送終了後1週間しかお聴きになれません。
※詳しくはコチラをご覧ください。
2018年8月10日(金) デイリー「ホッと」トピックス
『「もっと知ろう!東京2020パラリンピック全22競技大集合!
~ 頑張る人に、いいエネルギーを。~」開催中!』(後編)
昨日に引き続き、東京・豊洲にある『がすてなーに ガスの科学館』を
メイン会場として開催中のイベント『もっと知ろう!東京2020パラリン
ピック全22競技大集合!』に、お邪魔してきた模様をお届けしました。
あらためて、こちらの『もっと知ろう!東京2020パラリンピック全22競技
大集合!』は、パラリンピックのことをより身近に感じてもらい、ぜひ、
みんなで盛り上げていきましょうという、参加型のイベントとなっています。
昨日ご紹介した展示コーナーなどのほかに、もうひとつ目玉企画が!
それが、ポップカメラシステムを使った「パラリンピック競技イメージフォト
スポット」。こちらでは、パラバドミントンやパラテコンドーなどの競技背景
と合成し、まるで自分が選手になったような写真を撮影できるということで、
実際に小尾さんもチャレンジしてみました!


なお、こちらのイベントの会場は3ヶ所にわかれており、メイン会場となる
「がすてな~に ガスの科学館」のほか、東京ガス横浜ショールームと新宿
ショールームでも順次開催。
また、3会場回遊スタンプラリーという企画も行われており、3会場中2会場以上で
スタンプを押すと、東京ガスのキャラクター「パッチョ」くんのオリジナルピン
バッジがもらえます。
『もっと知ろう!東京2020パラリンピック全22競技大集合!』は、8月26日(日)
までの開催。メイン会場となる『がすてなーに ガスの科学館』へは、東京メトロ
有楽町線「豊洲駅」または、ゆりかもめ「豊洲駅」から歩いて5~6分ほど。
月曜日は休館日(月曜日が祝日の場合は翌日が休館)
開館時間は午前9:30~夕方5:00(入館は4:30まで)
入館料・参加費は無料。8月26日(日)に行われる「親子料理教室」のみ、
事前予約が必要。
なお、詳しくは『がすてなーに ガスの科学館』のホームページをご覧ください。
『月例復興報告』
毎月第2木曜日の『くにまるレポーターズ』は「月例復興報告」。
まず前半は、移動型メディア・エディターで、ブルーイッシュメディアの
エディターの山本ケイゾーさんが登場。

今回は、東日本大震災により壊滅的な被害を受けた地域のひとつ、
仙台市若林区荒浜地区における、復興に向けた2つの大きな動きに
ついてのレポートでした。
そして後半は、仙台を拠点にしながら主に東北地方の漁業について
取材されている漁業ジャーナリストの菊地正宏さんがお電話で登場。
今回は、早くも水揚げが始まったという秋の味覚『サンマ』について
レポートしてもらいました。
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