『みなと横浜』(その2)
今週の『くにまるジャパン探訪』では前回に引き続き、
邦丸さんと加納有沙さんが『港町・横浜』を訪ねた模様を
お送りしました。


今回は、文化放送のリスナーさんでもある、馬車道近くの鰻の名店
「川昌」にお邪魔した模様の続きから。前回の「うな刺」「肝焼」
に続いて、今度は「白焼」が登場!

加納さんによると、「くるまって寝たいぐらいフワフワだった」そうです。
ちなみに、お店の方に「白焼をふんわりと仕上げるコツ」を伺ったところ、
「ただ普通に蒸して焼くだけ」と、おっしゃっていました。

続いては、珍しい「鰻の一夜干しの土佐酢漬け」と「ドジョウの柳川鍋」が登場!


なかなか他所ではお目にかかれない「鰻の一夜干しの土佐酢漬け」は、
外パリパリ・中フワフワに仕上がっており、まさに絶品でした。
ちなみに、加納さんはドジョウ初体験でしたが、初めて食べたドジョウが
絶品だったため、かなり気に入ったようです。

そして、いよいよ「鰻重」が登場!


あまりの美味しさに、ほとんど仕事を忘れて本気で食べていました(笑)

また、こちらの「川昌」さんでは鰻の革を使った小物も売っており、
加納さんは友達へのプレゼント用にコインケースを購入していました。


このあたりお店を後にし、再び「ホテル・ニューグランド」へ。

前回と同じく、広報担当の和田さんにご案内いただき、ホテルの歴史などを
伺っているところで、今回は時間いっぱいに・・・。
次回は、この続きからお届け致します。お楽しみに!
見積もり無料!『≪TOTO≫トイレリフォーム』
自宅のトイレ、何年くらい使っていますか。トイレリフォームの目安は約20年。
今日は≪TOTO≫の『トイレリフォーム』をご紹介しました。
便器を超節水トイレに交換、壁や床などの内装も張り替えて
黄ばみ・ニオイが気になるトイレも新築の時のように生まれ変わります!

取り付けるのは、≪TOTO≫の最新型・超節水トイレ『ピュアレストQR』
14年前のトイレに比べて、なんと70%以上節水できます!
≪TOTO≫独自の技術『トルネード洗浄』で少ない水でも勢いよくグルリと洗い流し、
便器表面はナノレベルでツルツル、イオンパワーで汚れも付きにくく落ちやすい!
フチもないから、サッとひと拭きお掃除ラクラク。
工事はトイレリフォーム専門の技術者が丁寧に作業するので安心。
洋式トイレからの工事ならわずか5時間程度です。
温水洗浄便座への変更や、和式から洋式への変更も承ります。
詳しくは文化放送ショッピングをご覧ください。
『月例復興報告』
毎月第2木曜日の『くにまるレポーターズ』は「月例復興報告」。

仙台を拠点にしながら主に東北地方の漁業について取材されている、
漁業ジャーナリストの菊地正宏さんにお電話でご登場いただき、
『福島のヒラメ出荷制限解除』『宮城県内で起こっているカキに
まつわる騒動』『大量の廃棄処分が行われている宮城県のホヤ』
についてレポートしてもらいました。
また、ホヤを使った食べ物として、女川の郷土料理「ホヤたまご」と、
「ほやポテトチップス」を紹介していただきました。

原口あきまささん
2016年10月13日(木) 極シアター
本日の「極シアター」は、原口あきまささんをお迎えしました。

第一幕では、初めてモノマネに挑戦した時のお話や、明石家さんまさん・
柳葉敏郎さんなど、モノマネさせてもらっているご本人と初めて対面した
際のエピソードのほか、昔から応援されている「ソフトバンク・ホークス」
への熱い想いなどを伺いました。
第二幕では、リスナーの皆さんからのリクエストに応えて、たくさんの
モノマネを披露していただきました。
ちなみに、主なネタとしては「テキトーな室井管理官」「ニュースを読む
明石家さんまさん」「高田純次さんが牛だったら」などがありました。
また、初めてチャレンジした「山口もえさん」のモノマネが予想以上に
うまくいったため、なんと原口さんのレパートリーに新たなネタとして
加わることになりました!

そして、第三幕では、原口さんの故郷・北九州市のオススメグルメ情報
ということで、北九州で最も有名なパン屋さんと言っても過言ではない
という「シロヤベーカリー」の「サニーパン」、「ママの餃子」という
お店の餃子を紹介していただきました。

そして、放送が終わり、スタッフがエレベーターまでお見送りした際、
扉の閉まる寸前までさんまさんのモノマネを披露してくださるなど、
どこまでもサービス精神旺盛の原口さんでした。
うれしい機能がいっぱい『ニコンデジタルカメラA10』
今日は、今年発売の≪ニコン≫のコンパクトデジタルカメラ
『COOLPIX A10』をご紹介しました。
旅行などに出かけると、人や物、景色など撮影したい物があふれていて、
その都度設定を変更していたら追いつかなくなっちゃう!そこで
「おまかせシーンモード」にしておけば、逆光でも顔が暗くならないし
手ブレを抑えるので夜景もキレイ。しかも、「笑顔自動シャッター」なら
ニコッと笑った瞬間に、カメラが自動で撮影してくれる!

ズームは光学5倍、デジタルで20倍までアップするから
遠くで遊ぶお子さんやお孫さんの笑顔もバッチリ!
1614万画素の高画質と≪ニコン≫の高性能ニッコールレンズに、デジタル
一眼レフの画づくりと共有の画像処理システムで隅々まで美しく撮れちゃう!
「ハイビジョン動画」もワンタッチでスタート。
『A10』は単3電池が使える数少ないデジカメです。色は2色。
『8GBのSDカード』に『首からかけられるストラップ』と『ポーチ』、
『アルカリ電池』がついた特別セットでお届け!
詳しくは文化放送ショッピングをご覧ください。