【通勤NOW】
今朝、お送りしたリクエスト曲は・・・
My Revolution / 渡辺美里
でした。
【ニュースのキーワード】
今朝の岸博幸さんのニュースのキーワードは

「経済の司令塔は?」
【7時の情報デリバリー】
毎週水曜日は「週刊誌記者・奈良巧のトレンドまんまん中!」
今朝は、おすすめ筆ペン情報でした!

奈良さんが、「皆さんの年賀状書きの参考になれば・・・」と、
実際に試してレポートを書いてきてくれましたので、ここでご紹介。
<<奈良巧の筆ペンレポート>>

<硬筆タイプ>
□プラチナ「双筆」(315円)
・書家の武田双雲プロデュースの商品。
・毛先3ミリ。毛筆のような形ではなく、新開発の筆先を開発して
トメ、ハネ、ハライがきちんとできる。
・書道初心者に向いている、先端が固い素材に切れ込みを入れて、筆圧をかけても
筆文字らしくかけるもの。
<小筆タイプ>
□「ゼブラ 毛筆+硬筆」(525円)
・毛先9ミリ。毛筆のコシは弱め。
・繊細な筆先なので、和紙などにひらがなを書くといい。
・逆側には硬筆タイプの筆ペンが付いているので、郵便番号が書きやすい。
毛筆側で
長時間書くのには厳しい。
□「あかしや 新毛筆」(315円)
・毛先8ミリ。
奈良の筆作り300年の老舗。
・筆のコシが強く誰でも書きやすいとパッケージにはあるが、とても繊細な穂先。
・和紙にひらがなを書くととてもいい。漢字の多い文字を長時間書くのは厳しい。
<大筆タイプ>
□「三菱鉛筆 新毛筆墨液」(525円)
・毛先の長さは9ミリと、
大筆タイプにしては短いので、小筆的な使い方になる。
・ひらがな向きの女筆。
□「パイロット 新毛筆中字」(525円)
・毛先12ミリの本格的な毛筆タイプ。
・筆先が細すぎたので、ちょっとだけカットしたら俄然書きやすくなった。
・毛先が12ミリくらいあると、本格的に書きやすいのと、書いていて疲れない。
□「ぺんてる筆 中字」(525円)
・毛先14ミリ。
・インクをだしたときの勢いが良すぎて、乾きが遅くなるといった欠点があるが、
毛先のコントロールがしやすい。
・ひらがなの女文字も、漢字中心の男文字も自在だし、書いていて疲れない。
(※今回の奈良のベストワン)
□「くれ竹筆 墨液中字」(525円)
・毛先12ミリ。
・いままでは「くれ竹」は気にしていなかったのだが、
今年この商品を使って300通くらいの
宛て名書きをしたら、耐久性があり、書いても書いても
毛先のタッチが変わらなかったので驚いた。
・長時間書いたときのインクの出が安定しているのが「ぺんてる」より優れている。
ドバッと出ない。コントロールもしやすい。

【週刊エンター】
今週は、「ソコトコ・ポピュラー・コレクション」と題しまして
照美さんがティーンエイジャーだった60年代そして 大人へと変身する70年代。
当時のラジオから、大好きな歌謡曲と共に何度となく流れてきた外国のヒット曲を
日替わりで特集いたします。
今朝お送りしたカーペンターズの曲は・・・
1)ジャンバラヤ
2)涙の乗車券
3)遙かなる影
4)ふたりの誓い
5)トップ・オブ・ザ・ワールド
【音楽喫茶とまり木】
今朝、お送りした曲は・・・
月の魔法 / 尾崎亜美
でした。
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